GitHub Gist が散らかってきているので、最近の gist のインデクスを書きます。もっとカテゴリ分けした方がよさそうです。gist によっては、然るべきパッケージや、プロジェクトや、自分のサイト (これとかこれ) に移動して GitHub Gist から削除する場合があります (そうなったらその旨と移動先を書きます)。最終更新日 2026-01-12
Python スクリプト
- schedule ライブラリの便利ラッパー · GitHub
- schedule ライブラリを自分の便利用にラップしたものです。使い方の説明は Python の schedule を拡張してタスクを定期実行する方法 (遅刻・停止可) #タスクスケジューラ - Qiita に書いています。
- 気象庁から名古屋と福岡の日時の気圧と気温をスクレイピングするスクリプト · GitHub
- タスクバリデーションスクリプト · GitHub
- 一人カンバンボードをやるときの便利用で、「マークダウンファイルに記述したタスク一覧」と「各タスクに対応するサブフォルダ以下のマークダウンファイル群」のバリデーションをします。使い方はスクリプト冒頭のコメントにある通りです。
- フィボナッチ数列 · GitHub
- トークン数を確認するスクリプト · GitHub
- 音を鳴らす Python スクリプト · GitHub
- 実行するとメヌエットのメロディーが流れるスクリプトです。sounddevice ライブラリが必要です。
- Beautiful Soup 4 で要素を取得する find 系と select 系の違い · GitHub
- 説明を Beautiful Soup 4 で要素を取得する find 系と select 系の違い #Python - Qiita に書いています。
- 言いたいこととしては、
.find()か.find_all()を使えばよいと思います。 - なお、この gist での HTML 要素の取得例は「div であってクラスがこのようなもの」「div であってどんな内部文字列をもつもの」しかありませんが、他のヘビーユースケース「div であって属性名 hoge の値が fuga であるもの」は
soup.find_all('div', attrs={'hoge': 'fuga'})で取得できます。
- れいむ · GitHub
- その地点がどのタイルか · GitHub
- Jupyter Notebook を HTML 経由で PDF に変換するスクリプト (Playwright 使用) · GitHub
- 指定の文字列を含むファイルを探します · GitHub
- 中綴じ冊子のページ割り当てを表示する関数。 · GitHub
シェルスクリプト
- 指定ディレクトリ以下の .txt を一斉に .md にリネームする (あるいはその逆をする) スクリプト (混在時はエラー) · GitHub
- Claude への質問を積むための便利シェルスクリプト · GitHub
- Claude にまとめて質問を投げて、回答を指定の場所に回収するスクリプトです。使い方の説明は Claude Code への質問とその回答を指定のファイルに保存する方法例 #ClaudeCode - Qiita に書いています。
その他
- Claude に守ってほしいルール · GitHub
- description 通り、Claude に守ってほしいルール (システムプロンプト) です。
- 共通ルール
.CLAUDE.mdは gist 内で先頭に表示することを保証するために先頭にドットを付けているだけで、実際には~/.claude/CLAUDE.mdに配置する想定のものです。 - 個別ルール
CLAUDE.xxxxxx.mdは特定の類のプロジェクトにだけ適用する想定で切り分けているものです (面倒なら全て~/.claude/CLAUDE.mdに追記してもよいと思いますが、無暗にプロンプトが肥大化するし Claude さんに不親切な気もします)。ただ、このような切り分け方は Claude 公式のやり方などではないので、自分でプロジェクト下project/.claude/CLAUDE.mdに必要なものをコピペするか、必要なルールを指定してcatするシェル関数を実装します (参考: Claude への質問を積むための便利シェルスクリプト · GitHub)。
- 共通ルール
- description 通り、Claude に守ってほしいルール (システムプロンプト) です。
- WinSCP の .NET アセンブリを使用して FTPS ディレクトリ同期する PowerShell スクリプト · GitHub
- MapLibre GL JS から公開ベクタタイルサーバを参照するサンプル · GitHub
- Leaflet から公開ラスタタイルサーバを参照するサンプル · GitHub
- xelatex slide.tex · GitHub
- 見た感じ、スライド Speech and Language Processing 5章 ロジスティック回帰 - Speaker Deck のコンパイル前っぽいんですが、フォントが違う気がするし、なぜこの頃 gist に貼ったのか覚えていません。